二次会の幹事のするべきことを、詳しく丁寧に解説するサイト『二次会幹事の段取り』
二次会の幹事のするべきことを、詳しく丁寧に解説するサイト『二次会幹事の段取り』

結婚式の二次会、幹事をやってほしいと頼まれる。
それはあなたが、あなたの友人である新郎あるいは新婦にとって頼れる友人であると言う
証であり、おめでたい席をまかされる喜ばしい事でもあります。
この幹事はあくまでも友を祝福すると言う善意の気持ちのみで成り立っているのですから、
あまり余裕がないのに受ける必要はありませんが、出来ることならば引き受け、二次会を
盛り上げるのに一役買って出たいものです。
ですが、二次会の幹事をやる機会はそれほど多いものでもなく、特に初めての方などは何を
すればいいのかわからない、という方もいらっしゃると思います。
このサイトではそいうった方のために、二次会幹事のやるべきことを、当日までの流れに
沿って説明しておりますので、参考にしていただけたら幸いです。

スポーツバーで結婚式の二次会を
愛知県名古屋市名駅のスポーツバーで結婚式の二次会を開催しませんか?
http://www.sportsbar-dreams.com/

最初は会場探し

結婚式、二次会の日は大安を選ぶ人が多く、2ヶ月前には会場を決めて予約しておかないと利用出来そうなお店は埋まってしまいますので気をつけましょう。

予算分配とは

何にお金がかかるか、絶対必要なものだけでなく見落としがちなものも忘れずに計算に入れ、そこから二次会出席者の参加費を決めることになります。

往復はがき

二次会の連絡の定番と言えば、やはり往復はがきです。出欠席の返事の締め切りは2週間後ぐらいを考えておきましょう。

お釣り

半数以上の参加者の方がお釣りが必要になると考え、受付で手間取らないよう、お釣りは多めに準備しておきましょう。

場所・広さ

披露宴会場の近く、またはそこから移動しやすい場所が便利です。招待客数から出席者数を予想して、丁度良い広さの会場を探しましょう。

必要な費用

会場を予約したら、会場での費用も大体わかるでしょう。参加者への連絡経費も、往復はがき代、カード代などがかかります。